TK-Zフィルム
株式会社ダイセン

TK-Zフィルムは透明フィルムなのに内容物の色が変わらないフィルムです。
アルミ包材ではないので、金属探知機がご使用でき、内容物の視認性も良好です。
あらゆる変色の要素(店頭での蛍光灯・温度上昇・酸化等)を総合的に解決する画期的なフィルムです。
冷凍-30℃~真空ボイル(100℃)、レトルト(121℃)まで対応致します。
ロール製品、一般製袋、スタンドパック、スパウトパックなど多様に加工可能です。

CATALOG_TK-Z クリックするとカタログがダウンロード出来ます。

自然色・天然着色料食品での包装保存の現状問題点

  • 1

  • 賞味期限内で店頭で変色等劣化が生じる。

  • 2

  • 太陽光・蛍光灯等により退色が生じる。

  • 3

  • 夏場になると温度上昇で退色が早い。

  • 4

  • 退色により賞味期限内に劣化する。(賞味期限の延長をしたい。)

  • 5

  • 退色により商品価値が低下しクレームになる。

  • 6

  • アルミ包材だと金属探知機が使えない。


TK-Zフィルムの特徴と御提案

自然色食品は太陽光等の紫外線や蛍光灯等、更には温度上昇・酸化等の複合要因により変色してしまうデリケートな商品です。TK-Zフィルムはあらゆる変色の要素(店頭での蛍光灯・温度上昇・酸化 等)を総合的に解決する画期的なフィルムです。また、ダイオキシンを発生する素材は使用していません。アルミ包材ではないので、金属探知機がご使用でき、内容物の視認性も良好です。


ラインナップ

冷凍-30℃~ボイル殺菌100℃、レトルト殺菌121℃まで
お客様のご要望に合わせたフルオーダー仕様(印刷も可能)ですが、
一部無地規格品(ボイル殺菌可能)もございます、詳しくはお問い合わせください。


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